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~木・百年の想い~
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住まいの実例集
えんとつ屋根の家
えんとつ屋根の家
奥様の生活スタイルから間取りの構想がはじまったO様邸。どんな時間を過ごし、どんな動線があれば良いか明確だったので、間取り決めはとてもスムーズに進みました。”玄関ホールの無い”一見珍しい間取りですが、ご夫婦の生活スタイルにはぴったりと合い、家族のコミュニケーションが取り易く、来客の方との対話も弾むようになりました。シンプルな造りの中でも素材で遊ぶことを大切にし、床材は幅広でゆったりと、土間には天然石で踏石をつくり、時間と共に味わい深くなっていく住まいになりました。
WoodsArtの家
イエガタカフェの家
イエガタカフェの家
「緑豊かな景観を取り込む開放感のあるLDK」、「漆喰の塗り壁、洋瓦の三角屋根、南欧風のかわいい家」これが終始一貫したこのお家造りのテーマでした。ご夫婦共に”かわいい”もの好きで、”かわいい”家を目指して始まった家造りでしたが、建築家と打合せを重ねる度に、ご夫婦はご自身の価値観が明確になり、ナチュラルでシンプルなインテリアが固まっていきました。ただ表面的なご要望ではなく、奥底の本当の想いを実現したお家となりました。
WoodsArtの家
犬と暮らす平屋の家
犬と暮らす平屋の家
2匹の愛犬を中心に始まったおうちづくり。床材には滑りにくく、掃除のし易いタイルを使用。キッチン入口に施工したペットゲートや、考えられたゲージの位置、コンセントの高さなど、細部まで考慮しました。犬との暮らしを今以上に楽しめる工夫を凝らしつつも、家の隅から隅まで目線の通る間取り、空間の広がりを魅せる勾配天井など、中身の詰まったおうちとなっています。
WoodsArtの家
煉瓦の家
煉瓦の家
圧巻の総煉瓦(レンガ)張りの外壁は、一枚一枚職人さんの手仕事です。重厚感ある外観は住宅地で一際目をひきます。ご家族の思い入れが詰まったこだわりのお家になりました。
WoodsArtの家
L型の家
L型の家
土地の形状から、車止めも考慮したL型の建物にしました。内装は全て漆喰仕上げで、調湿効果などが期待できます。ご主人ご要望の「開放的なお風呂」は思い切って目線を遮ったバルコニーに出られるような間取りとしました。奥様のご要望の「間接照明」と「木貼り」を組み合わせたキッチンスペースが印象的です。採光が取りにくい土地だったので吹抜けを利用し光を取り入れ、明るいLDK空間にしました。無垢板のキッチンカウンターを取り囲み、楽しくおしゃべりをするご家族の様子が思い浮かびます。
WoodsArtの家
東山の家
東山の家
2世帯住宅では一見珍しいスキップフロアの間取りは、家族各々のプライバシーの確保と、繋がりをバランス良く考えてのこと。ダイニングの下がスキップフロアとなっており、高低差を利用した地下室へ家族分の荷物はスッキリと収納。空間が無駄なく活用され、大家族には嬉しい造りです。内装はリゾートのようにゆったりとした雰囲気に仕上げられています。大開口のLDKの窓は庭だけでなく空を眺めるゆとりの時間をもたらしてくれました。また飾り棚、ピクチャーレールなど生活が楽しくなるような細やかな工夫や、愛犬に配慮したリビングの土間スペースも魅力的です。
WoodsArtの家
あぐらの家
あぐらの家
落ち着いた和風居酒屋との店舗併用住宅です。住居部分は、プライバシーを確保した2階リビング。勾配天井とデッキバルコニーを作り、空間をより広く、より快適に感じられるように工夫しました。店舗部分は、木、石、竹、草といった自然のものを使い、落ち着いた和の雰囲気を演出しています。
WoodsArtの家
泉田の家
泉田の家
「外観はシンプルに」をテーマにグレーのガルバリウムで施工。玄関部分にチャネルのレッドシダーでアクセント。玄関に入ると造作の階段と坪庭があり、開放感を演出しています。2階のキッチンはスチールと木でスッキリなウッドワンの「KUROMUKU」。リビング上部は勾配天井にし、玄関辺りで使用したレッドシダーで統一感を出しています。リビングつながりのダイニングの上部はロフトにしています。
WoodsArtの家
三角屋根のcafe
三角屋根のcafe
今回ご紹介する施工事例は、まるでスイスの山小屋のような家です。真っ白な三角屋根、木張りの壁。アンティークの扉。今にも中からハイジとおんじの笑い声が聞こえてきそうです。
WoodsArtの家
平屋の家
平屋の家
海外暮らしを経験したお施主様。やっぱりご実家のような和のお家が落ち着くと、当初から瓦屋根の平屋の和のお家と決めていらっしゃいました。「夏は縁側でスイカを食べたり、冬は薪ストーブでピザを焼きたい!」なんて夢を語って下さった時、その家を想像してワクワクしたものでした。30坪の平屋のお家は威風堂々。素敵な和のお家になりました。焼杉の腰壁と漆喰のコントラストが鮮やか。杉の無垢の床材は柔らかく、ご家族を優しく包み込みます。
WoodsArtの家
真伝の家
真伝の家
今回ご紹介する施工事例は、高台に聳え立つ、眺めの良いお家です。 閑静な住宅街を登っていくと、黒のガルバリウムとレッドシダーの外壁が印象的な家が姿を現します。
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lichtの家
lichtの家
大波と小波 2種類のガルバリウム鋼板を縦張りと横り、異なる張り方にすることで、同じ素材・同じ色でも表情を作り出す建築家の腕。そこに、アクセントの打ちっぱなしRCの壁が重厚感をもたらします。  リビングには、なんと土間と薪ストーブが。土間は、蓄熱作用が高く、吹き抜けから土間に当たる直射光が土間を温め、天気の良いときは、暖房がなくても快適です。夏場は、深く出た軒が直射光をさえぎり、ひんやり冷たい土間がまた気持ちいい。自然の力を有効活用するパッシブデザインの考え方には、土間は、とても重要な役割を果たしています。  無塗装のナラの床材・土間・薪ストーブ、そして、シンプルに作ったTVボード側の棚がオシャレな空間を作り上げます。
WoodsArtの家
 
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