愛知県岡崎市・豊田市・安城市の注文住宅の工務店「ウッドアートスタジオ」のスタッフブログ

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1月2017

自慢できる住宅を。暮らしを変えるデザインのこだわり その2

前回は暮らしを変えるデザインのコンセプトとして将来性のあるデザインをテーマにお話しをしていきました。なるほどと感じていただけた方もいらっしゃることでしょう。しかし決してデザインを決めていく上で重要なのはそれだけではありません。
「え、まだデザインを決めるコンセプトがあるんだ・・・。」
「暮らしを変えるデザインって。」
このように感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで今回はまた違った視点からデザインのコンセプトに関してお話ししていこうと思います。

・暮らしをデザインする
前回の将来をデザインするのではなく、今をデザインすべきという声も多いことでしょう。そこで暮らしをデザインすることは非常に重要になってきます。今ある現状や自分の要望などを精一杯何も気にせず考えていくことで暮らしをデザインすることができます。今までは無理と言われていた場合はそのような会社に依頼するのではなく、もっと柔軟性の高い業者に依頼することがまずは大切になってきます。そこで自分の意見をしっかり伝えるような仕組みが重要になってきます。

いかがでしたでしょうか。暮らしをデザインするというテーマでお話しをしていきました。自分の今の現状を考えて暮らしをデザインするコンセプトも一度知って置くと今後に生かすことができるでしょう。

自慢できる住宅を。暮らしを変えるデザインのこだわり その1

皆さんは住宅をデザインするにあたってどのような点に意識をすべきだと考えていますか。
「え、デザインにもコンセプトが必要なの・・・。」
「あまりそのようなところまでは。」
このように感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで今回は暮らしを決めるデザインのコンセプトに関してお話ししていこうと思います。

・将来性を考えたデザイン
デザインと一言で言ってもいろんなデザインが時には必要でしょう。コンセプトをしっかり決めて行わなければいけません。特に将来性を考えたデザインはかなり大切になってくることでしょう。将来性を考えたコンセプトは将来かかるお金の部分をしっかり見越してなるべく将来の投資に重点を置いて設計します。これから生まれるお子さんやそのほかの費用などを考えてなるべく価格を低くしてデザインすることも時には必要でしょう。

いかがでしたでしょうか。暮らしをしていく上でどうしても費用の面は考えないといけないんですよね。ぜひこれからデザインを考えていく上で大事にしてください。生活には余裕を持った暮らしをしていけるような努力が必要です。

室内のデザインを変える。工務店の教えるインテリアのポイントとは その3

前回は室内のデザインを考えるということでインテリアを選ぶにあたって住宅の広さをしっかり考えないといけないということに関してお話ししていきました。この記事で納得していただけた方も多いのではないでしょうか。
しかし決してそれだけではありません。
「まだインテリアに関してあるのか・・・。」
「どうしてもうまくインテリアを決めたい。」
このように考えていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。
そこで今回はうまくインテリアを考える上で重要なことをお話ししていこうと思います。

・家具の配置も大きな要点
インテリアを考えると言ってももう既に家具を買ってしまった方もいらっしゃることでしょう。この場合は家具やインテリアなどの配置をしっかり考えておくとインテリアの良さをしっかり出すことができます。配置を考えると言っても人間の目の錯覚を呼ぶような構造にしなくてはいけません。人は小さなものを遠い位置で認識し、大きなものを近い位置で認識します。このような人間特有の構造をしっかり理解した上で一度家具の配置を考えてみることも大切です。

いかがでしたでしょうか。インテリアを考える上で重要なことに関して知ることができましたね。ぜひインテリアをこれから考えたいという方は配置にもぜひ意識をしてみてくださいね。

室内のデザインを変える。工務店の教えるインテリアのポイントとは その2

前回はインテリアを考える上で重要なものとして床や壁の雰囲気などをしっかり考えておくことが必要というお話をしていきました。なるほどと感じていただけた方もいらっしゃることでしょう。しかしこのインテリアを考える上ではまだまだ必要なポイントがあります。

 
「確かにインテリアはいろんなポイントがあるしな・・・。」
「これから家のインテリアを考えないといけないし。」
このように感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで今回はインテリアに関してどのようなポイントで選んでいけばいいのかに関してお話ししていこうと思います。

 

・住宅の広さや空間の間取りを参考に
インテリアを考える上で家の空間の広さを考えないといけません。どういうことかというとかなり広い部屋に小さな家具やインテリアをおいてもその存在感を失ってしまいあまりインテリアとして成り立ちません。逆に狭い部屋に大きなインテリアを置いてもただ邪魔になってしまうだけになってしまいます。したがって丁度いい大きさの家具やインテリアを選んでいく必要があります。

 
いかがでしたでしょうか。インテリアに関してどのような選んでいけばいいのかに関して知ることができましたね。ぜひインテリアを考えるという方はなるべく空間の間取りを意識して家具やインテリアを決めるようにしましょうね。

タイルの展示会。

こんにちは。

寒いのは苦手、でもスノボ大好き加藤です。

 

先日、大雪の後の休日に今季初スノボに行ってきました。

鷲ヶ岳スキー場!!

写真 2017-01-18 13 29 59

大雪でのパウダースノーにこの快晴!!

最高のコンディションです…!!!

 

スノボをやるといっても、特に技が出来るわけでもなく、

ただ滑るのを楽しむ程度の私ですが……

今年はジャンプに挑戦してみたい。

でも落ちてケガするのが怖い……

仕事ができなくなるから……………。。。

 

次の日はやっぱり筋肉痛で仕事が辛かった加藤でした。

室内のデザインを変える。工務店の教えるインテリアのポイントとは その1

前回はエクステリアに関してどのような選び方にすればいいのかに関してお話ししていきました。あの記事で共感していただけた方もいらっしゃることでしょう。しかしではインテリアの場合はどうなんだろうと考える方もいらっしゃることでしょう。
「確かにエクステリアに関して知れたしな・・・。」
「インテリアもそろそろ知っとかないとな。」
このように感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで今回はインテリアに関してどのような決め方がいいのかお話ししていこうと思います。

・壁や床に合わせた決め方
インテリアを決めるにあたってやはり部屋の雰囲気や環境でインテリアは大きな印象を持ってきます。逆にそのような点に関してしっかり知っとかないとせっかくの部屋の雰囲気を壊してしまうことになります。したがってインテリアをなるべく考えていかないといけません。やはり床や壁は部屋の雰囲気を考える上で重要な要素になってきます。この床の配色や大きさ、そしてなんの素材でできているのかなどを総合的に判断していくべきでしょう。

いかがでしたでしょうか。インテリアを考える上で大切なポイントに関して知ることができましたね。ぜひこの記事でどのような判断がいいのかぜひ知っていろんな場面で生かしてみてくださいね。

デザインを考える。注文住宅のエクステリアのポイントとは その3

前回はエクステリアに関して防犯を意識して選ばないといけないということに関してお話ししていきました。そのような点に共感していただけた方もいらっしゃることでしょう。しかし決してどれだけではないんです。

 
「え、他にエクステリアを意識しないといけないの!?」
「これから住宅を考える上で意識しないといけないことか・・・。」
このように感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで今回もエクステリアに関してどのような点を意識しないといけないのかに関してもう少しお話ししていこうと思います。

 
・夜間の見え方に関しても意識しないといけない
やはりエクステリアを考える上で昼間の見え方と夜間の見え方に重点を置いて考える必要があります。特に夜間では照明などの配置やその他のデザインなどでかなり見え方が異なってきてしまいます。

 

ライトの配置やライトの色、そして照明の明るさなどの総合的なものから決めていかないといけません。逆に昼間いいような外見でも夜間になるとあまり気に入った見え方にならなかったりする場合もあるので注意が必要です。

 

いかがでしたでしょうか。エクステリアの選ぶポイントに関して知ることができましたね。ぜひこれから住宅を決めていこうとしていらっしゃる方はぜひエクステリアに関して情報を集めてみてくださいね。

デザインを考える。注文住宅のエクステリアのポイントとは その2

前回はエクステリアの説明やそのエクステリアを選ぶポイントに関してお話をしていきました。前回の記事で何かしら興味や共感を持ってもらえたのではないでしょうか。しかしエクステリアを選ぶにあたって注意しなければいけないことはまだあるんです。
「やっとエクステリアに関しては知れたからな・・・。」
「これからエクステリアに関して選ぶポイントか。」
このように感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで今回はエクステリアに関してどのような点がポイントなのかもう少しお話ししていこうと思います。

・防犯性を考える
エクステリアを考える上で頭に置いておかないといけない点はまだあります。それは防犯の問題です。住宅を建てる上で防犯のあまりなされていない住宅にして泥棒などに入られてしまうのは想像するだけで嫌ですよね。デザインに囚われすぎて防犯を考えられていないということにならないような工夫が必要です。

いかがでしたでしょうか。エクステリアを考える上でどうしても防犯の問題に関しては意識しないといけないということがわかりましたね。今回は防犯のポイントまではお話しできませんでしたが、次回以降にまたそのような防犯に関して少しずつ言及していこうと思います。

デザインを考える。注文住宅のエクステリアのポイントとは その1

皆さんはそもそもエクステリアに関して耳にされたことがありますか。
「え、あまりないかもしれない・・・。」
「そもそもエクステリアとはなんなんだろう。」
このように感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで今回はエクステリアとはそもそもなんなのかからお話をし、そこからエクステリアのポイントに関してお話ししていこうと思います。

・エクステリアとは外観のこと
インテリアという言葉を耳にされた方もいらっしゃるかもしれませんが、エクステリアはその反対の意味を指しています。このエクステリアは外観という言葉によく言い換えられます。
・選ぶポイントとしてはまずは素材選びから
やはりエクステリアを選ぶにあたって一番重要なのは素材になることでしょう。この外観を選ぶにあたってもいろんな種類から選ばなくてはいけません。タイルやレンガ、またはサイディングと呼ばれるようなものまでいろんな種類があります。このエクステリアを決めるにあたってこのような点に注意しなくてはいけません。

いかがでしたでしょうか。エクステリアに関して知ることができましたね。ぜひこれから外観を考える上でこのキーワードに注意して決めていくことをお勧めします。

家具を守る。耐震に優れたマットとは その6

前回は耐震マットを剥がす別の方法に関してお話をしていきました。この耐震マットの剥がし方に共感していただけた方もいらっしゃるのではないでしょうか。しかし耐震マットは果たして耐震の性能しか発揮しないのでしょうか。
「確かにほかの耐震性能以外があれば・・・。」
「耐震の機能でも十分だけどな。」
このように感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで今回は耐震マットの耐震性能以外に関して少し言及してみようと思います。

・振動まで吸収してくれる
耐震マットと聞いてどうしても耐震に目がいってしまう場合がほとんどでしょう。しかし耐震性能だけではないんです。実は振動を吸収する機能もっています。この耐震マットは電化製品とくっつけておくことで電化製品から出る振動やその他の音をある程度吸収してくれるんです。したがってパソコンなどもそうですし、洗濯機などの回転の時に生じる振動を吸収する目的で使用していらっしゃる方も多くいます。

いかがでしたでしょうか。耐震マットの意外な機能に関して知ることができましたね。ぜひこの機会に振動などで困っていらっしゃる方は振動を吸収してくれる耐震マットを買ってみることも一つの方法かもしれませんね。

~木・百年の想い~
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